金融機関からの借入がうまくいかず、資金調達をあきらめていませんか?
既にあきらめている方は絶対にあきらめないでください。他のコンサルタント会社へ相談したが「この内容では資金調達は難しい」と言われた方も、
あきらめる事はありません。そのコンサルタント会社にノウハウが無いだけです。弊社はクライアント様に合った、確実に出来る資金調達方法をお教えします。
弊社は年間400社以上の資金調達を成功させております。
もちろん財務内容が良好な会社だけを、コンサルティングしている訳では
ありません。財務内容が良好であれば、弊社に依頼する必要は無いでしょう。また経営者様が既存取引銀行との関係が良好であれば、
既存取引銀行が融資をしてくれるでしょう。
弊社にご依頼いただくクライアント様の大半が、既存取引銀行から融資が受けられない方となります。
理由は簡単です。
資金調達がうまくいかない経営者様は、金融機関のコネクション、金融機関の貸付スタンス、新しい融資商品の情報、既存取引銀行以外からの調達経験が少ないからです。
経験が少ないのに、行き当たりばったりで金融機関に申込みを入れると、個人情報の開示記録が残ってしまいます。
個人情報の開示記録が残り融資が受けられない場合は、次に申込む金融機関に良い見方をされないので、
資金調達コンサルタントに相談するのが無難でしょう。
上記は、弊社が資金調達したクライアント様の一部です。
赤字決算・債務超過・税金滞納・返済猶予法適応中でも資金調達はできています。
資金調達で必要なのは行動力です。
金融機関に融資を断られた方、コンサルタントや税理士に相談したが
資金調達できなかった方、弊社のWEBサイトを見て興味をもたれた方、融資商品は継続してあるものではありません。 金融機関の経営破綻は、最近でもよく耳にします。本気で資金調達をお考えの経営者様は先延ばしにせず、まずは
無料診断する事をお勧めします。
無料診断のご依頼はコチラから。
電話でのご相談は1社につき30分までとさせていただきます。ご了承ください。
「返済猶予法の適応」・「債務超過」・「赤字決算」・「税金滞納」でも、あきらめる必要はありません。
弊社が必ず資金調達を成功させます。
※個人情報に問題がある方でも資金調達は可能ですが、調達範囲が狭くなりますので一度、個人情報を
開示していただく場合があります。